キャッシングしてキャバクラ通ったはいいが債務整理まで追い詰められる
毎日仕事の帰りにキャバクラへ通っていました。
毎日毎日キャバクラへ通っていたので、キャッシングして通っていました。
まぁ一時的に借りるものだからと安易に考えていたけど、その額がドンドン膨らんでいき、しまいには限度額いっぱいまでになってしまいました。
こんなにキャバクラに通って借金をつくるだなんて。
キャッシングの恐ろしさを痛感しています。
キャッシングは消費者金融なので金利もけっこう高く、あまり返済もまってはくれません。
だから返済がちゃんとできるように頑張りたいと思っているのですが、最近残業なども全然できなく給料も下がっているので困ってます。
仕事帰りの楽しみもなくなり毎日くらい生活をしています。
今までのキャッシングのツケがやってきたのだと思います。
ほんとに今回はキャッシングが怖いことをほんとに実感しました。
普段はあまり買い物などをしないですから、キャバクラだけが唯一の楽しみでした。
休みの日などにも出かけることがないですし。
しかしキャバクラのお姉さんからは毎日のようにメールが来ますが、仕事が忙しくってと断ってます。
もうレイクから借りなくても大丈夫なように働かないといけないし。
そのメールだけが楽しみですかね。
なんか忘れられていない感じがするんです。
かなりお金を使う自分は客だったのもありますが・・・・
いちおう親にキャッシングの話をしたから債務整理を進められました。
自分が債務整理まで追い詰められるとは全然夢にも思ってなかったです。
やっぱり債務整理して綺麗にキャッシングしている分をなくさないとダメですかね。
これでプロミスとかのカードも持てなくなるけど・・・・
事業融資の注意点は?
銀行が行っている事業融資は、通常なら融資が利用できない企業でも、比較的容易に手を出すことができます。しかし、この事業融資は、通常の融資よりも金利が高く設定されているので、返済の計画をしっかりと立てた上で利用するようにしましょう。




